2011年03月26日

マウスコンピュータに至る道

昔々、初めてパソコンを購入したのはエプソンのQC10。OSはDigital Research社のCP/Mというものでした。荒いドットのプリンタを含めて、それでも50万円でした。

その後富士通のFM8記憶メディアはテープレコーダーでした。

そして、次はNECのPC8801。おもちゃでした。

次はNECのPC−9821BA。このときは、FAXモデムの拡張ボードを入れようとしたら、スロットスライドレールがまったくありませんでした。量販店で買ったので、すぐに全部交換してくれました。

次はエプソンダイレクトのノートパソコンを購入。WINDOWS98。これは音がきーんという金属音か強く、耳障りなので交換依頼。サポートの対応はとてもよかった。即交換に応じてくれました。

次にエプソンダイレクトのエンデバーシリーズWINDOWSXP。これは最近まで使っていました。そこそこ丈夫で長持ちしてくれました。

2010年 私がふとしたことでMCJの少額の株主になったので、自分が株主である会社の物を知る必要があると言うことから一度買ってみようと思い立って調べ始めました。ネットで調べるかぎり初期不良、サポートの対応の悪さなどでかなり不評でしたので、ちょっと購入を躊躇しましたが、清水の舞台から飛び降りる気持ちで(ちょっと大げさ)買ってみました。ところが評判に反してとても良かったんです。注文を出したときから現在の状態まではしっかりメールで状況を知らせてくれるし、スペックは一流で、値段は安い。(5万円弱)サポートの対応は試す機会がありません。そこで、もう一つノートパソコン(corei5、メモリ4G)を購入。
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posted by イクソス | マウスコンピュータの評判 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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